ムシ検定【○×】

問題文
ホソコバネカミキリ属に属する
昆虫のことを、愛好家の間では
学名にちなんで「ネキ」と呼ぶ
ホソコバネカミキリ属に属する
昆虫のことを、愛好家の間では
学名にちなんで「ニキ」と呼ぶ
×
水生昆虫の「マツモムシ」は
ふつう背面を下に向けて泳ぐ
水生昆虫の「マツモムシ」は
ふつう腹面を下に向けて泳ぐ
×
蝶の一種、カラスアゲハで
羽に赤い紋があるのは
メスである
蝶の一種、カラスアゲハで
羽に赤い紋があるのは
オスである
×
大あごの形により「基本型」
「フジ型」「エゾ型」の
3型に大別されるクワガタは
ミヤマクワガタである
大あごの形により「基本型」
「フジ型」「エゾ型」の
3型に大別されるクワガタは
ヒラタクワガタである
×
赤外線と紫外線のうち
多くの昆虫にとっての可視光線
であるのは紫外線である
赤外線と紫外線のうち
多くの昆虫にとっての可視光線
であるのは赤外線である
×
雌雄の判別にも利用される
ヒヨケムシの第4脚の基部に
存在する特有の器官は
「ラケット器官」である
雌雄の判別にも利用される
ヒヨケムシの第4脚の基部に
存在する特有の器官は
「バット器官」である
×
ギフチョウの羽の模様は
黄白色と黒による
縦縞模様である
ギフチョウの羽の模様は
黄白色と黒による
横縞模様である
×
トゲアリでトゲのように見える
突起物があるのは胸部である
トゲアリでトゲのように見える
突起物があるのは頭部である
×
イギリス・ノッティンガム大学の
研究チームは2010年に
バッタやゴキブリの脳組織に
強力な殺菌作用があると発表した
イギリス・ノッティンガム大学の
研究チームは2010年に
バッタやゴキブリの脳組織に
猛烈な毒があると発表した
×
「ノミ」と「シラミ」のうち
成長過程でさなぎになるのは
ノミである
「ノミ」と「シラミ」のうち
成長過程でさなぎになるのは
シラミである
×
トンボの一種「ナツアカネ」と
「アキアカネ」のうち、水面に
腹部を叩きつけて卵を産むのは
アキアカネのほうである
トンボの一種「ナツアカネ」と
「アキアカネ」のうち、水面に
腹部を叩きつけて卵を産むのは
ナツアカネのほうである
×
コオロギの耳がある場所は
前脚である
コオロギの耳がある場所は
後脚である
×
昆虫のコオロギは
鳴くのはオスだけである
昆虫のコオロギは
鳴くのはメスだけである
×
昆虫のセミで、鳴くのは
オスだけである
昆虫のセミで、鳴くのは
メスだけである
×
鳴くミンミンゼミは
すべてオスである
鳴くミンミンゼミは
すべてメスである
×
昆虫などに見られる眼で
物の色や形を見分ける働きを
もつのは複眼である
昆虫などに見られる眼で
物の色や形を見分ける働きを
もつのは単眼である
×
昆虫などに見られる眼で
明るさや光の方向を感じとる
働きをもつのは単眼である
昆虫などに見られる眼で
明るさや光の方向を感じとる
働きをもつのは複眼である
×
昆虫のオンブバッタは
普通、メスがオスをおんぶする
昆虫のオンブバッタは
普通、オスがメスをおんぶする
×
サソリの毒針は
尾の部分にある
サソリの毒針は
ハサミの中にある
×
ハエとトンボでは
複眼の一つ一つの眼は
トンボの方が多い
ハエとトンボでは
複眼の一つ一つの眼は
ハエの方が多い
×
ミノガのオスとメスのうち
成虫になっても翅が生えず
「ミノムシ」の形態で一生を
終えるのはメスのほうである
ミノガのオスとメスのうち
成虫になっても翅が生えず
「ミノムシ」の形態で一生を
終えるのはオスのほうである
×
1904年に日本住血吸虫症の
病原体となる寄生虫を発見した
医学者は桂田富士郎である
1904年に日本住血吸虫症の
病原体となる寄生虫を発見した
医学者は宮入慶之助である
×
「サイカチムシ」の別名を持つ
昆虫はカブトムシである
「サイカチムシ」の別名を持つ
昆虫はハンミョウである
×
別名を「夢見鳥」という昆虫は
蝶である
別名を「夢見鳥」という昆虫は
てんとう虫である
×
体長は80mm以上もある
世界最大のセミは
テイオウゼミである
体長は80mm以上もある
世界最大のセミは
コウテイゼミである
×
昆虫の蚊で
人間の血をすうのは
メスだけである
昆虫の蚊で
人間の血をすうのは
オスだけである
×
ミツバチの働きバチは
すべてメスである
ミツバチの働きバチは
すべてオスである
×
スズメバチで毒針を持つのは
メスだけである
スズメバチで毒針を持つのは
オスだけである
×
血を吸う蚊は
メスだけである
血を吸う蚊は
オスだけである
×
節足動物のゲジゲジの正式名称は
ゲジである
節足動物のゲジゲジの正式名称は
ゲジゲジラである
×
モンシロチョウの
紋の色は黒である
モンシロチョウの
紋の色は白である
×
普通、モンシロチョウが
卵を産み付けるのは
キャベツなどのアブラナ科の
植物の葉の裏である
普通、モンシロチョウが
卵を産み付けるのは
カボチャなどのウリ科の
植物の葉の裏である
×
一般に「世界最大のカブトムシ」
として知られているのは
ヘラクレスオオカブトである
一般に「世界最大のカブトムシ」
として知られているのは
ペルセウスオオカブトである
×
昆虫のアリで、働きアリの性別は
すべてメスである
昆虫のアリで、働きアリの性別は
すべてオスである
×
クモの巣を作る糸で
普通、粘り気がるのは
横糸である
クモの巣を作る糸で
普通、粘り気がるのは
縦糸である
×
「カツオゾウムシ」は
「カツオブシムシ」のように
鰹節を食害する害虫である
×
「ジョロウグミ」という
種名のクモが実際にいる
アトラスオオカブトは
アトラス山脈に生息している
×
アブラゼミは体にある膜を
震わせて鳴き声を出している
アブラゼミやヒグラシの寿命は
長くても一ヶ月程度である
×
アメンボの足の先には
水に沈まないように
細かい毛が生えている
アメンボは
飴のようなにおいがすることから
その名がついた
アメンボは淡水でしか
生息できない
×
アリクイが食べるのは
シロアリだけである
×
アリの一種、アカシアアリは
アカシアの葉を噛み切り
養分にして食べる
×
ウミホタルという生物が
いるように、ウミセミという
生物もいる
オンブバッタで
オスがメスの上に乗るのは
交尾の時だけである
×
カタツムリに
オスとメスの区別はない
カタツムリにも足がある
カタツムリの殻の巻き方は
全て右巻きである
×
カタツムリは
ナメクジが進化したものである
×
カタツムリは触角で
音を判別している
×
カタツムリは体の成長に
合わせて殻を取り替える
×
ガの一種「シンジュサン」は
翅に真珠のような模様がある
ことから名付けられた
×
カマキリの目には瞳孔がある×
カマキリ目の昆虫のなかには
鎌をもたない「カマキラズ」と
呼ばれるグループもいる
カメムシはカメのように
長い首を持っているので
カメムシという
×
カメムシは自分自身の悪臭が
原因で死ぬこともある
キリギリスなどと同様に
カミキリムシも鳴く
クモの一種アリグモは
アリのような姿をしている
ことから名前がつけられた
コーカサスオオカブトは
コーカサス地方で初めて発見
されたことから命名された
×
サムライアリは
グンタイアリ科である
×
シャクトリムシに足はない×
シロアリにも、女王アリがいる
スズムシの鳴き声は
羽と羽をこすり合わせて出す
スズムシは幼虫も鳴く×
スズメバチはいますが
スズバチもいる
スズメバチは毒針で刺すと
死んでしまう
×
セミの一種、ハルゼミは
その名の通り春に成虫になる
セミの鳴き声は
携帯電話では聞こえない
セミはハネを
こすり合わせて鳴く
×
タランチュラに噛まれても
普通の人は死なない
ダンゴムシに
オスとメスの区別はない
×
トノサマバッタのメスのことを
特にオオオクバッタという
×
トンボが成虫してからの寿命は
およそ2~3ヶ月である
トンボの一種「オニヤンマ」と
「コオニヤンマ」は、もちろん
同じ科に属する昆虫である
×
トンボの一種「リスアカネ」は
体の色が動物のリスのそれを
思わせることから名付けられた
×
トンボの幼虫ヤゴは
エラを持っている
トンボの幼虫ヤゴは
草食性である
×
ノミにも心臓がある
ハエが足先をこすり合わせる
動作は、汚れを落とすための
ものである
ハエの一種である
ビルゲイツハナアブは
実業家のビル・ゲイツが
学生時代に発見したものである
×
はかない例えに用いられる
昆虫のカゲロウの寿命は
わずか1週間程度である
×
ハチに刺されたときに
アンモニアが効くというのは
まったくの迷信である
バッタの一種、ヒシバッタは
体が菱形をしていることから
その名がつけられた
バッタもさなぎになる×
バッタも脱皮する
ヒラタクワガタは
平田さんが発見したことから
名前がつけられた
×
ホタルとホタルイカが
発光する原因となる物質は
同じである
ホタルの光る部分を触ると
ほんの少しだけ熱い
×
ホタルは地域によって
光る長さが異なる
ホタルは幼虫の時も光る
ホタルは卵の時も光る
ほとんどの種類のホタルは
幼虫時代を水中で過ごす
×
ミツバチの女王バチは
オスとメスを生み分ける
ことができる
ミツバチの働き蜂が
卵を生むこともある
ミツバチの雄蜂に
父親は存在しない
ミツバチはいますが
ミツアリもいる
ミツバチは毒針で刺すと
死んでしまう
ワラジムシも
ダンゴムシのように
体を丸めることができる
×
寄生虫の一つ、サナダムシは
発見した医学者の名前から
命名された
×
寄生虫の一つ、横川吸虫は
発見した医学者の名前から
命名された
蟻酸はアリ以外の生物からは
抽出することができない
×
光るホタルは全てオスである×
昆虫のアリの種類の中には
「モハメドアリ」という
名前のものもいる
×
昆虫のノミは
オスもメスも
人間の血を吸う
昆虫のノミは
メスの方がオスよりも大きい
昆虫のヘビトンボは
トンボの一種である
×
昆虫の蚊は
カ科に分類される
昆虫の頭部にある触角は
自分では動かすことができない
×
女王アリが交尾して産まれた
受精卵は全てメスになる
女王アリが交尾する相手は
生涯で一匹だけである
×
女王アリは交尾を終えると
自ら羽根を切り取る
水生昆虫の「ミズスマシ」は
複眼で水中と水上を同時に見る
ことができる
水生昆虫のタガメは
注射針のような口を
生物に刺して体液を吸う
水生昆虫のミズカマキリは
カマキリの仲間である
×
水面を動くアメンボは
肉食性である
世界最大の蝶として知られる
アレキサンドラトリバネアゲハは
アレキサンドリアで発見された
ことからその名前がつけられた
×
成虫後すぐに死んでしまう
カゲロウは、成虫になると
ほとんど食べ物を口にしない
生物学的には
蝶と蛾に明確な区別はない
蝶の一種、ギフチョウは
岐阜県で発見されたことから
名前がつけられた
蝶の一種、ジャコウアゲハは
ジャコウのような匂いを
出すことから命名された
蝶の一種、テングチョウは
頭部が天狗の鼻のように
見えることから命名された
蝶の一種、モンシロチョウは
羽の紋が白いことから
命名された
×
日本にも
野生のサソリが生息している
日本に棲息するすべての蚊は
「蚊柱」を作る
×
飛びながら交尾をする
トンボもいる


■画像タッチ
問題文
次のうち、幼虫の姿で
冬を越すのはどっち?
カブトムシ テントウムシ
カブトムシ
次のうち、蝶の一種
ツマグロヒョウモンはどっち?
アサギマダラ ツマグロヒョウモン
ツマグロヒョウモン
次のうち、蝶の一種
アサギマダラはどっち?
アサギマダラ ツマグロヒョウモン
アサギマダラ
次のうち
アゲハチョウはどっち?
モンシロチョウ アゲハチョウ
アゲハチョウ
次のうち
モンシロチョウはどっち?
モンシロチョウ アゲハチョウ
モンシロチョウ
かつて平家の紋所として
使われた蝶はどっち?
モンシロチョウ アゲハチョウ
アゲハチョウ
次のうち
ヒグラシはどっち?
ヒグラシ ニイニイゼミ
ヒグラシ
次のうち
ニイニイゼミはどっち?
ヒグラシ ニイニイゼミ
ニイニイゼミ
次のうち
ツクツクボウシはどっち
ツクツクボウシ ヒグラシ
ツクツクボウシ
次のうち
クマゼミはどっち?
クマゼミ ツクツクボウシ
クマゼミ
次のうち
オニヤンマはどっち?
オニヤンマ ギンヤンマ
オニヤンマ
次のうち
ギンヤンマはどっち?
オニヤンマ ギンヤンマ
ギンヤンマ
次のうち
ミヤマクワガタはどっち?
ミヤマクワガタ コクワガタ
ミヤマクワガタ
次のうち
ノコギリクワガタはどっち?
コクワガタ ノコギリクワガタ
ノコギリクワガタ
次のうち
ヒラタクワガタはどっち?
ヒラタクワガタ ノコギリクワガタ
ヒラタクワガタ
探検昆虫学者の西田賢司が
研究活動のメインフィールド
としている中米の国はどこ?
コスタリカ
[コスタリカ]

テーマ : クイズマジックアカデミー
ジャンル : ゲーム

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